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JUNSU/JEJUNG/YUCHUN THANKSGIVING LIVE IN DOME ライブレポート



10年6月12日
10年6月13日

JUNSU/JEJUNG/YUCHUN THANKSGIVING LIVE IN DOME in 東京ドーム へ行ってきました。

かなり遅くなってしまいましたが、ライブレポートようやく完成ですw
ライブレポートは追記からになりますので♪

ライブレポートの前にちょっとだけ。。。

今回のライブできっとまた色んな想いや気持ちがあったと思います。
素直に応援できた人もいれば、最後まで納得いかない人もいたでしょう。

あの時から今まできて、
様々な意見、憶測、噂、不満、切ない思いが多かった日々。

でもきっとメンバーは、そんなファンの想いもちゃんと分かっていて、
だからこそステージに立つその瞬間まで不安な思いでいっぱいで、
この日をむかえたと思います。

このライブを見て感じたことは、
今はただ、平行線上にいるんだということ。
どっち側とかそういうことじゃないんだっていうことです。
それを改めて実感させてくれた内容でした。

ライブが良いものだったとするか、
良くなかったとするかは観た人、感じた人次第で決まります。

この日ステージ立ったメンバーは、
本当に精一杯、ファンを楽しませるために頑張りました。

行って良かったと感じられた人はどうか、
その自分の気持ちに自信を持って、応援する糧にしてほしいと思います。


それでは、ダイチ主観ではありますが、ライブレポート、書きました。
異常に長いですけれどもw
少しでも感じてもらえたら嬉しいです(^v^)

追記より、じっくりどうぞ


6月12日&13日 東京ドーム

※MCなど、一部引用している所があります。

今回のステージは、約360度。
アリーナ席中央にメインステージがあり、
そこからのびる4本の花道と花道の先に小さいステージ。

ミロコンでの正面メインステージがない感じと言ったら想像しやすいですかね?^^

自分はスタンド1階、11通路(12日)
スタンド1階、14通路(13日)での観覧となりました。
両日とも、正面向かって右側の花道先端近くでした。
あまりの近さにビックリ。。。

電気が消え、中央メインステージに設置された大きなスクリーンに映し出されたメンバー。

ジュンス、ジェジュン、ユチョンの順にそれぞれの想いを真剣な表情で語ったVTRが流れました。

ジュンス
「歌がなければ生きていけない、死ぬまで歌い続けたい」

ジェジュン
「音楽と共に気持ちを交換できる、お客さん達と一体となって、同じく泣いたり、笑ったり、その瞬間が嬉しい。
自分の一番近くにいる存在。
すぐそばにいなくても、いつも応援してくれる、僕らのことを一番理解してくれる、支えてくれる存在ですね。
自分とってはなくちゃいけないもの、だかたもっと大切にしたい。」

ユチョン
「ファンのみんながいなかったら、歌うことがこんなに好きじゃなかったと思うし、
色々、辛いことがあったんですけど、皆さんの応援で元気をもらって、気合をもらって、
ここまでこれたと思うし、ファンのみんなの愛というか、大きな心は言葉に出来ないことだから、
まだまだ活動頑張って、知りたいし、理解したいし、みんなの気持ちを。
そのために頑張っていきたい。待っててくれてありがとう。」


そしていよいよメンバー登場。

正面向かって左側花道先からユチョン。
正面後方からジェジュン。
正面向かって右側花道先からジュンス。

それぞれ静かにファンの顔をしっかり見ながらメインステージへと進む。


★1曲目『いつだって君に』

ジュンス、ジェジュン、ユチョンによる新曲。
これはファンへのメッセージがたっぷり込められたと思われる詩で

「いつだって君だけに会いたかったよ」
「微笑みを許して」(ボクに君の微笑みを許して的な意味)

そんなフレーズが印象的な曲で、真剣な表情で願うように歌ってる姿が胸に響きました。


★MC

ここで改めて挨拶。

JYJ:「こんばんわ!」

歓声はあがっていたけど、たぶん自分が一番ここで寂しく感じた瞬間かもしれない。
いつも「こんばんは」の後に続くあのフレーズがないことに違和感があって。。。
胸がきゅーーってなったけど、観客をあおぐメンバーの表情を見て心を落ち着かせた。

※BARKSより引用

「今日も相変わらずたくさんの方がきてくれて嬉しいです。
最大限の力を出して頑張るので盛り上がってください」── ジュンス

「元気ですか、ユチョンです。
はい、最後まで頑張りたいと思いますので…
(ほかのメンバーを見て)え? 笑わないでください(笑)
最後までよろしくお願いします。」── ユチョン

「みなさんこんばんは、ジェジュンです。元気ですか?
大阪からずっとやってきて、東京ドームまで無事に行けました。
今日もたくさんの方がいらっしゃってくれてありがとうございます。
自分たちを支えてくれるみなさんがいて、僕たちも笑顔でこれたと思います。
最後までよろしくお願いします。」── ジェジュン


会場を盛り上げようと、明るくあおるメンバー。
上がる歓声を聞きながらゆっくり喋っていました(^v^)


★2曲目『Shelter』※ジェジュン、ユチョン

曲が始まる前にジュンスはステージからはけていく。。。あ~ジュンス~w
何気にジュンスとコラボったりするのかなって思っていたので、
ちゃんと二人で歌うんだなって。
『Shelter』は個人的に大好きな曲で、思いいれも強いから、
2曲目で~~???って、もう少し温まってからじっくり聴きたいと思っていたけど、
生Shelterは想像以上でした。

歌いながらお互い左花道にジェジュンが、右花道にユチョンが移動。

あぁ、Shelterを歌っているユチョンが目の前にいらっしゃる!!

と、曲で興奮しているのかユチョンに興奮しているのかもはや分からない状況w
あぁ、でももっと曲を聴き入りたい(TへT)と贅沢なこと思うゆちょペン失格な私w

Aメロもラップもサビももうしぶんなくて、ハンパなかったけど、
一番は、ジェジュンとユチョンの「イエーイエー」のとこ
(活字だと説得力のないことこの上なしw)
凄かった、甘いイメージの二人だけど、力強くて、情熱的で鳥肌が立つ。
これは本当に生で聴けて良かったと思いました。うん、素直にそう思った。


★3曲目『Beautiful Love~君がいれば~』※ジュンス

続いて、ジェジュンとユチョンがはけて、ジュンスが正面花道先端に登場。

メインステージのスクリーンにBeeTVのユチョンのドラマダイジェスト映像。
その映像に合わせてジュンスが歌う感じでした。

これ、ちょっともったいないなって思ったんですよね。
せっかくのジュンスの美声、歌声に集中したいところなんだけど、
どうしてもドラマのラブシーン(?)とか映し出されると、
それに反応して歓声が上がってしまう。。。
割と会場入りしてから何度も流れてる映像だったのに、
ライブ中の方が反応が強くて。。。

私はスクリーンではなく、ジュンスを見ていたので、え?と思ってスクリーン見て、あぁwって感じでした。

宣伝をかねての演出として理解は出来るけど、
これは一生懸命、魂込めて歌ってるジュンスに申し訳ないし、
ユチョンにも申し訳ない感じがして。。。


★MC

歌い終えるとジュンスのMC。

ジュンス
「みんなユチョンのドラマ観ましたかー?」
「本当に観たー?」
「じゃぁ、観てない人?(声あげて)」w

ひとしきりあおった後、ユチョンを呼び出すジュンス。

ジュンス
「ゆちょーん!ユチョン、きてー」

中央花道の真ん中あたり、花道の下からユチョンが登場。
オーディエンスのファンの子と握手!
花道に上がるとジュンスと向き合って・・・。

ユチョン
「ジュンスこっちきて!」

ジュンス
「いやいやいや、ユチョンがこっちきて!」

こんなやりとりを何回かw

ユチョン
「や~流れ的にはこっちにきて下さい。」

と言うと、ジュンスがソロソロと歩き出すw

ユチョンの元にジュンスが到着すると、二人で向き合ってMC。
誰も邪魔できない雰囲気なユス的世界w

ジュンス
「ドラマの撮影中に、本当はそうではなかったのに、ユチョンが勝手にキスしたんですよね?」

ユチョン
「や~~~;;最初は元々はキスシーンだったんですよ!」

ジュンスのおせおせにユチョンたじたじw

そこでジュンスがドラマのセリフ、ひとつやって!とおねだりし、
ユチョンがカメラ目線で・・・(中央スクリーン大注目・・・)

ユチョン
「好きだよ」

オーディエンス
「きゃーーーーーーーーーー!!!!!!!」

(ゆちょぺん失神者続出)

そこでメインステージからジェジュン登場。

ジェジュン
「二人とも~何喋ってるの~」的な呼びかけ。
「はい、二人ともこっちきて!」
「はい、二人とも走って!」

そういうとジュンスとユチョンが走ってメインステージへ。

ここでBeeTVの「5年後のラブレター」の話になり、
ジュンスがこのドラマを見て泣いたとのこと。

ジェジュン
「どんな風に泣いたんですか?」

ジュンス
「忘れました」

ユチョン
「じゃ~1、2、3で泣きかたするからどんなのか教えて」

と、ここでユチョンが泣きかたお手本演技。

1、くすんくすん・・・
2、(´;ェ;`)ウゥ・・・(ライサン授賞式の時のような表情)
3、物憂げな表情で遠くを見つめて涙をふく

3番目のお手本演技で会場大笑いw

ジュンス
「あ、3番目!3番目です!!」

ジェジュン
「じゃぁ、やってみて!再現してください」

ジュンスは照れまくっていたけど、いざやるとなるとスイッチが入り・・・

クールな表情で遠くを見つめ、かっこよく涙をふく

会場大歓声w

ユチョンは笑われてしまいましたが、ジュンスは黄色い声をあびまくってましたw


★4曲目『悲しみのゆくえ』※ジュンス

ジェジュンとユチョンがはけてジュンスがメインステージ中央へ。

これも中央スクリーンにドラマの映像とジュンスの歌ってる姿が交互に映し出される感じ。

しっとりと歌い上げ、
ジュンスの歌唱力の凄さ、魂の込め方、ドームじゅうに広がるその声が素晴らしかったです。

でもこれも演出がちょっと残念。。。

映像に合わせていて、大サビの前で曲がとまり、ドラマのワンシーンが流れる。
あまりに切ないそのワンシーンの後に、再びジュンスが歌い出す。

ゾクっとするような、まさにジュンスの歌唱力を彷彿させる演出だけど、
やっぱり途中で止まってしまって、ドラマ映像に視点をずらされるのはちょっと微妙な感じ。
もっとジュンスの生声に酔いしれていたかったなぁって。
メインはジュンス!であってほしかった。


★5曲目『君のために(韓国の曲のカバー)』※ジェジュン

衣装変えで黒い服装にチェンジ。
あれは黒いシャツだったのかな?
ものすごくかっこよかったです。
ジェジュンって黒がよく似合いますよね(^v^)

ジェジュンが好きな曲だと言って歌ってくれた曲。
熱いバラード曲で、詩が切ない(スクリーンに日本語字幕が出ていました)
そんな切なくて熱いバラード曲を情熱的に歌うジェジュン。
表情が本当に切ない。
どんな想いでこの曲を歌ったのかな。。。


★6曲目『TOKYO LOVELIGHT』※ユチョン

衣装替えで青っぽい(紺)、ちょっとスポーティーな姿に。

しっとりバラードで会場が静かになった後に、この明るい感じが
ほっと陽射しが入ったような、一気に空気が変わったのを感じました。

この時、花道に設置されたクレーンに乗ってましたね。
クレーンは広範囲に動くので、より近くに感じられる瞬間。
高所恐怖症もなんのその、クレーンでファンの顔を覗きこむユチョン!

曲の途中からジュンスとジェジュンが参戦。
二人も衣装チェンジ。
原色系の明るい衣装。

この曲でタオルを振ってジャンプ!ジャンプ!!

ダンサーさんも沢山いて、会場かなり盛り上がっていました。
(少なくとも私はw)


★7曲目『been so long』※ジェジュン、ユチョン

盛り上がる流れのままbeen so longへ。
ダンサーさんがいっぱいいる状態で、ジュンスがどうはけたか見えないというか、
いつのまにかいなくなってる感じ?w

これもノリのいい曲で盛り上がっていましたね。

スペシャルゲスト
12日にVERBALさん。
13日にLISAさんが登場。

どちらもかっこ良かったですね~♪
でも個人的にはVERBALさんバージョンのが好きだったかな。
ラップも良くて、ジェジュンのあの一番頑張ったパートw
LISAさんとの掛け合いも凄かったけど、
ジェジュンが一人で歌い上げた時のあの感覚がたまらなく良かったので。

でもVERBALさんもLISAさんも本当にかっこよかったです♪
日は違えど、この共演にファンの方も喜んでいたみたいですね^^


★ダンサータイム

ダンサータイム女性ダンサーも加わって、人数多かったですね~。
一息つきながらも盛り上がっていました。


ダンサータイムが終わると爆竹音とともにステージ下からジャンプしてメンバー登場。
あの、マイコー的なアレです。(どれ?)

オーラ全快でサングラス姿でたたずむジュンス、ジェジュン、ユチョン

サングラスをはずし・・・胸ポケットに・・・

書いていいのか分かりませんが、「T」のオープニング演出のような感じ。
こう書いて問題あれば、マイコー的な演出w

の次の瞬間てぃろり~んという音ともにキュートなポーズ。

これ12日はもう少しグダグダな感じで、
てぃろり~ん→ポーズがなくて、

ジュンス
「これ、失敗ですねーw」

ジュンス
「でも、今回のライブでこれに一番お金がかかってます!」

と言っていたのが面白かったですw

13日はてぃろり~んでポーズが、ジュンスとユチョンはキャイーン的な感じで完璧にw
ジェジュンが照れて失敗w
もの凄くがに股になってるジェジュンが可愛かったw


★MC

この辺でまたMCだったと思います。

ユチョンのドラマ映像をワイプ(ユチョン)入りで。
続いて、
「素直になれなくて」の映像をワイプ(ジェジュン)入りで。

ユチョンはワイプで口があんぐり状態。
ジェジュンはワイプで終始照れまくり。

13日では、ジュンスがここで、
モーツァルトの映像もあります!とスクリーンにキュー!!

・・・・が、映らずww

ジュンス
「二人はドラマの映像あるのに、
なんでボクだけー、モーツァルトの映像ないですかー?
スタッフさん、用意してくれるとずっと思ってたのに」

まぁ、色々あるんでしょうけど、
本当にここでモーツァルトの映像観られたら嬉しかったのに~とちょっと残念。

ここからドラマのシーンの再現をするコーナー(?)にw

まずはジェジュンから。

ドクターがナカジに「ナカジはハルが好きですか?」と言うシーンの再現。

ナカジ役はジュンスw
ユチョンは観客w

ジュンス(ナカジ)とジェジュン(ドクター)が向き合い・・・

もとい。

(以下、ジェスフィルター発動)

ジュンスとジェジュンが超至近距離で見つめ合い。

ジェジュンがジュンスの頬に手をそえ

ジュンスがセクシーな表情に

(ぅ~んと悩ましげな声が出ていたというか私には聞こえたw)

ジェジュンがじーっとジュンスを見つめ・・・

ジェジュン
「な、な、な、ナカジは、ハ、ハ、ハルが好きですか?」

ジェジュン
「僕はジュンスが好きです!」

熱い抱擁!!!(TへT)

ちょっとちょっと・・・お二人さん。
非公式で内緒なカップルがこんな大舞台で何してますかーーー!!!!!

きっとこの会場で異常な興奮ぶりをしていたのは私ぐらいなもんだったろうに・・・
だって、ジェス萌え人って、この世に3名でしょ?w
(私、友達、トンモバスタッフ←)
や~、たった3人のために、ありがとうございます!(だまらっしゃい!)

でもこのシーンの再現よりもその後の、

ジェジュン
「ドクターはハルが好きだけど、ジェジュンはジュンスが好きです」
という発言やら、

あまりに怪しい空気になり、慌てて、

ジュンス
「ちょっとあやしいですね、空気かえないと!」

と照れながら言ってる姿がこそが自分にとってジェス極まりないわけで・・・w

この一連の流れの中でユチョンもステージにいたというのに・・・
あぁ~ジェスフィルター恐るべし!ユチョンの記憶がないってばよ。

続いて、ユチョンのドラマの再現もしよう!という流れに・・。

最初は「おまえの部屋に泊めろ」?的なセリフで
(ゆちょペンなのにセリフ一つも覚えていないって大丈夫か?自分)
やって!とジュンスからの依頼があったのだけど、
そこでユチョンが「そのセリフあまり好きじゃないんですよね」と言って回避w

結局ユチョンが
「さっきやったやつがいい」と言って、

「好きだよ、君が」のセリフに決定!

ユチョンから、カメラに向かって・・・
(中央スクリーンカメラ目線につき大注目)

ユチョン
「好きだよ」

オーディエンス
「ぎゃ~~~~~~~~~~~」

(ゆちょぺん、白目むいて倒れる)

その後、ジェジュンもカメラ目線で・・・・と思いきや少しずれぎみw
(多分照れていたんだとおもう・・・それか必殺天然w)

ジェジュン
「好きだよ」

オーディエンス
「ぎゃ~~~~~~~~~~~~!!!!」

(ジェジュペン、腰砕けちる)

最後にジュンスもカメラ目線で・・・(必殺カリスマモードON!)

ジュンス
「好きだよ・・・・・・わぁーお!」

オーディエンス
「きゃ~~~~~~~~はははっはは(← 」

この後ジュンスの「好きだよ、わーお」で盛り上がってました^^

会場が暖まったとこで、公開生着替えタイム。
(と言ってもコートをはおるだけ)

ジェジュン
「衣装着替えてる姿をお見せする機会もあまりないので、
これは貴重かもしれませんよ」

的なことを言いながら、かっこよく着替えて・・・


★8曲目『レイニーブルー』(徳永英明)

なんか、切ないですね。
一生懸命歌っていたけど、パートパートで思い出すのはユノとチャンミン。
5人で歌っていた時の映像が思い出されて切なかった。
ジュンスとジェジュンとユチョンはどんな想いでこの曲を歌ったのかな。。。
やっぱり同じようにユノとチャンミンを思い浮かべながら
あのステージを思い出しながら歌ったのかな?


★9曲目『君がいるだけで』(米米クラブ)

一気に空気がかわり、着ていたコートも脱ぐw
この曲ではメンバーがステージや花道を動きまわり、
左右後方各花道に設置されたクレーンに乗ってあおる。

1曲の間に各場所を交代でクレーンに乗っていたので、
ジュンスもジェジュンもユチョンも凄い近くで観えて、
多分口空きっぱなしだったと思う・・・私がw

ユチョンは相変わらずファンの顔を覗き込むように
ジェジュンは自然な感じで微笑みをふりまき
ジュンスは・・・ジュンスは凄いです!
常にカリスマ全快で、くねくねリズムをとりながら表情はどや顔でした♪

曲の途中の「to heart」の部分をファンで歌う感じで、
みんなで歌った曲。


★10曲目『I HAVE NOTHING』(ホイットニーヒューストン)

あぁ、この曲懐かしいと思いながら、この力強い曲に聴き入る。
この曲ではジェジュンが凄かった。
ジュンスもユチョンも感情込めて素晴らしく歌い上げていたけど、
個人的にジェジュンのあのがなる感じと情熱的な歌い方が胸に響いて
たまらない気持ちに。
この曲は本当にすごかったです。
全身全霊で歌ってた感じ。


★メイキング映像

メンバーがはけて、
中央スクリーンに今回のライブのスタジオリハーサル風景などなどが映し出される。

ジュンスはダンス練習のシーンでカリスマ全快
ジェジュンは魚肉ソーセージ早むきしてSAMさんにプレゼント
ユチョンはおでこ満載でおでこファッションショー

きっと今回のライブでのユチョンのテーマは「おでこ」ですね!( ´艸`)


映像が終わるとユチョンが登場。
白っぽいゆる~い感じの衣装に。

ユチョン
「みんなおでこ、おでこって・・・ARIGATOございます」
「感謝しています」

12日は笑顔で言っていたけど、
13日はちょっと切なげ。

比較的12日は自然に笑顔も出ていたユチョンだったけど、
13日は常時切なそうな、ちょっと寂しそうな表情だったな・・・。


そしてゆちょぺん試練の時w


★11曲目『My Girlfriend』※ユチョン

ステージ上に二人がけ用のソファーと、ベンチ。
客席から一人女の子をステージに上げて、その子のために歌うという演出。

選ばれたのは16歳(12日)と15歳(13日)の子で、
両日とも同じような雰囲気の女の子。
というか、13日は大阪2日目と同じ子だという噂もw

ようするに、そういう演出なんですよねw

一応13日に限っては撮影カメラも入っていたので、
まぁ、素人さんは使えないでしょうし。

これまでこの演出でやってきてファンの反応しかり、
ネタバレしてることもユチョン分かっていそうでw

12日は「色々あるんですよ」と
13日は「しょーがないんですよね」

と言いながら申し訳なさそうな雰囲気で、逆にユチョンが可哀想に見えたw

確か、13日の子は名前がみきちゃんで、
ユチョンが「僕もミッキー・・」って言っていたのが可愛かった~

でもせっかくの『My Girlfriend』、もっと集中して聴きたかったなぁ。。。
演出はともかくとして、ユチョンの甘い歌、本当に素敵だったよ♪


★12曲目『Maze』※ジェジュン

ユチョンとかわり、ジェジュンが登場。
あの演出の後とあって、
きっとこの時一番ジェジュンがかっこよく見えた瞬間であろうことは言うまでもない。

いえいえw
あれはあれ、これはこれw

会場は一気にビジュアルロックな雰囲気に。
中央モニターがステージ下まで降りていて、最初はジェジュンが見えないような感じに。
ステージ後方のモニターにだけジェジュンの顔が映っている状態でした。かっこよすぎた。

スクリーンがゆっくり上にあがっていって、ジェジュンの姿があらわに。
ロックテイストなデザインにチェックの柄のシャツでちょっとカジュアルテイストにも見える衣装。

ヴィジュアルショックという異名を持つジェジュンなだけに
ヴィジュアルロックなジェジュンはハンパなかった!

曲の途中でバンド紹介もありましたね。
ジェジュンが正面花道先端に。
ギターが向かって左側の花道先端でギターソロ。
ベースが向かって右側の花道先端でベースソロ。
ドラムがメインステージでドラムソロ。
パーカッションもメインステージでソロ。
それぞれ披露した後、ジェジュンがメインステージへ移動。

ラストの方で、ジェジュンの足元から凄い勢いのスモークと風が吹き上がり、
ダイチ視点的にはなんてマイコー的な!!!と興奮w

今回ライブの演出した人ってマイコーファンでしょ?でしょ?
と突っ込みたくなる瞬間でしたw


★13曲目『XIAHTIC』※ジュンス

ジェジュンに変わり、ジュンスが登場。
やっぱりこの曲は興奮しますよね。
登場した瞬間からカリスマオーラがビリビリと会場全体を飲み込む感じ。
とにかくジュンスの気合の入り方がはんぱない。

暗闇とスポットライトの中で手と足を出すダンスの所で、
後方スクリーンにはうっすらとジュンスの姿が映っていて、
「アグゥ~」とか思わず声に漏れるぐらいの気合が見えて、冒頭から鳥肌でした。

今回のライブで本格的なダンス曲はこの曲が初めてだったので
意地でも肉眼で見たいと、スクリーンは観ずに、ずっとジュンスを見ていました。

前半はメインステージで、そして突然消えてダンサーさんだけが花道に。

そしてメインステージにはユチョンがラップで登場!!
シアティックモードの赤いノースリーブのジャケット姿。
動がジュンスなら静がユチョン。
どっしりと地面を踏みしめながらラップをするユチョンがまた最高にクール。

ユチョンが消えた瞬間に正面花道先端にジュンスが再登場。

見切れ席だったので、メインステージよりも正面花道先端の方がよく観えて、
自分の距離からでもジュンスの男らしく踊っている姿、
パワーがこれでもかってぐらい伝わってきました。
本当にかっこよかった。。。


★14曲目『COLORS ~Melody and Harmony~』ジェジュン、ユチョン

向かって左側の花道先端にユチョン。
右側にジェジュン。

ラフな衣装でジェジュンの薄い赤色(ピンクかな?)のパーカーが可愛かった。
ユチョンははるか遠くにいらっしゃった。。。

お互い花道先端にいるのに、
ユチョンはジェジュンを見て、ジェジュンはユチョンを見て歌い、
ワンフレーズあたりでメインステージへと移動。

二人で向き合って歌ってる時、
ジェジュンはユチョンを見つめ、ちょっと泣きそうな表情。
ユチョンはそんなジェジュンに微笑みかけながら歌う。

「lalala~」に入る前に、

ジェジュン
「みんな覚えてる?歌えますよね?」

とあおり、会場みんなと大合唱。

ジェジュン
「ちゃんと覚えてるじゃん」

この言葉がなんとなく嬉しかった♪
活字にするとなんだかだけど、言い方が本当に優しかったんです。

優しい雰囲気に包まれて曲が終わると思いきや・・・

「in Love~」の所を、
ジェジュンとユチョンが向き合って、片手を広げながら会場へ振り向く。

360度のステージをいかして、各方面にそれを繰り返すジェジュンとユチョンw

「in love~」会場へ振り向く。
振り向く方向を変えて再び「in love~」でさっきと逆方向に振り向く。

それを繰り返していると、正面花道先端からジュンスが登場w

ジュンス
「いつまでやってるのー?」

ジェジュン
「ジュンスも一緒にやりましょう!」

と言うと、ジェジュンとユチョンのハーモニーにジュンスが加わることに。。。

12日は綺麗にハモっていて歓声が起こりました・・・がw
13日はジュンスのキーがちょっと低くて、
1回目の時は「あれ?」という雰囲気にw

ジェジュンとユチョン
「じゅんすー、間違ってるよ~」

と突っ込み、再チャレンジするもやっぱりキーがちょっと低いw

会場は歓声を上げていたけど、あれれ?と思っていたら

ジェジュン
「・・・じゅんす、間違ってるよな!」

と言いながら、二人で方を組みながら衣装変えのためはけるw
やりとりが凄く可愛かったです^^


★ジュンスMC(ジュンスタイム)

ジェジュンとユチョンが衣装変えの間、ジュンスのソロMC。

ジュンス
「ここからは、ジュンスターイム!!」
「みんなジュンスターイム!!」
「このジュンスターイムの後にタンタンと音がほしいですねー」

とドラムさんに音出しての合図。

「ジュンスターイム!!」タン!タン!とカッコよく決まって大歓声w
このジュンスターイムを何度か繰り返したとこでステージ下より

ジェジュン
「ジュンスー!もう出てきていい?」

と衣装変えを終えたジェジュンとユチョンが再登場。

このジュンスターイム!タン!タン!をめぐってのMCにw

ジェジュン
「僕も出来ますよ!」
「ジェジュンターイム!」タン!タン!

ユチョン
「僕も、ユチョンターイム!」タン!タン!
「これは誰でも出来ますよね~」

鋭い突っ込みもなんのその、

ジュンス
「ちょっと~、自分の時だけ、音だしてって言ったじゃないですかー」

とドラマーさんに抗議w

こっから12日13日でちょっと違う展開に。

12日の方が面白かったので、13日バージョンから。

ジュンス
「こうやるんですよ!ジュンスターイム!!」スカ!スカ!
(ドラムの音が出ずにからぶるジュンスw)

ジュンス
「もう~~」w


12日バージョンは、

ジュンス
「こうやるんですよ!ジュンスターイム!!」ベー♪ベー♪
(ドラムでなく、力が抜けたようなキーボード音)

さすがにこれはメンバーも爆笑してましたw

っていうか、これ書いてみましたけど、ちゃんと伝わってます?w
自分が観てなくてこれ読んでもなんのことやらって絶対理解不可能w


ここから次の曲のために、振り付け講座開催w

ジェジュン
「みんなに振り付け覚えてほしいんですけど」
「片手こぶしをあげて123456」
「両手で手を広げて12」
「大きく手をうって1234」
「左側から両手をふって12345678」

「簡単ですよね?覚えましたか?」
「ちょっと音だしてみるのでみんなで練習してみましょう」

「最後の手をふるとき、隣の人の頭を叩かないように気をつけて下さい!
でも、隣の人が気に食わない場合は遠慮なく大きくふって下さいねw!」

冗談をまじえながらメンバーと一緒に練習タイムはかなり嬉しかったですね。
覚えやすいようにゆっくりゆっくりと説明しながら
振付指導してるジェジュンがとても優しく感じました。


★15曲目『Get Ready』

覚えた振付はサビの部分で。
手拍子ではじまる前奏が軽快な感じでノリがいいですね。
また新しい色合いを感じる曲でした。

この曲ではトロッコが登場!
ん~トロッコもちか~い(TへT)

でも何でしょうw
今回トロッコは移動手段ではなく、会場一周ぐるっとまわる感じだったので、
ちょっとディズニーのパレード的な感覚w
リアルにミッキー的ユチョン。・゚・(ノ∀`)・゚・。ペチ

あと自分はよく見えてなかったんですけど、
ジェジュンが、イヤホンとネックレス?服?にからまってとれなくて
曲にのりながらも四苦八苦・・・
結局チェーンをひきちぎって、
イヤホンの先だかチェーンの金具だかがぴょーんと飛んでいったという
そんな隠れエピソードもありましたw

曲自体は振付もあって、かなり盛り上がっていましたね。
振付2個目の両手で手を広げて12の所が、
「おっげ~♪(OK)」と言いながらやる感じ。

「みんな楽しむ準備おっけ~?」「おっげ~!」

そんな感じの歌詞と振付。


★16曲目『Love you』

引き続きトロッコに乗ったまま次の曲へと。
この曲ではサインボールを投げるサービス。

ユチョンは12日はアリーナを中心に投げて
13日はスタンド席中心に投げてる感じで、ユチョンなりのサービス精神を感じた。
けども!両日同じような場所で観ていたからこそ感じられたことなので、
自分達以外の人にはどう感じたのかな?

サインボールに気をとられがちになってしまったこの曲だけど、
この曲も歌詞が中央スクリーンに映し出されていました。
前向きな曲なのかな?でもちょっと切なくも感じた。
色々あるけど前を向いていかなければいけないと自分に言い聞かせているような
作詞家が書いたものなんでしょうけど、
その演出と歌詞のバランスが・・・・ねw

トロッコから降りて、各花道からメインステージへ。

バンドメンバー、ダンサーさん、そして
ジュンス、ジェジュン、ユチョンが外向きに円になって、
深く長くお辞儀。

「今日はみなさん、本当にありがとうございました!!」

と挨拶をして本編が終了。


★アンコール★


アンコールメンバー登場前に、
中央スクリーンにて今度発売するDVDの映像が少し流れる。

あぁ・・やっと謎が解けた!とw
あの時の撮影はこれだったんだねって、分かったらちょっとほっとした。
日本人のスタッフが同行していたのもこれで納得です。

情報って有難いけど、あまりに早い段階だと憶測ばかり先走って混乱しますよね。
正式な撮影や活動であれば、いずれこうやって形になって、
私たちのもとに届くんだと今回本当に思ったことなので、
自分も、もう少しどっしりと構えて、ちゃんと良い子で待てる子になろうと思った。


★17曲目『Intoxication』※ジュンス+

本編でやらなかったから、すごい気になっていただけに、ここでくるのかー!
とまたビックリw

この曲はメインステージで披露していたので、
肉眼では見切れて見えづらかったのが残念。

もうセクシーダナイマイツなカリスマジュンス様、はんぱねーっす!
と悶えていると・・・

曲の途中でジェジュンとユチョンが登場!!!!!!!!

特別アレンジでジェジュンとユチョンもダンスに参加。

この感覚。。
そうだよ、ジェジュンもユチョンも、ダンス曲がないから、
踊ってる姿に、しかもこんなクールな曲で、あまりにかっこよくて、
そして何より吃驚の気持ちで手で口を押さえて固まってしまいました。。。
今回のライブで一番魅入ってしまった瞬間かもしれない。
あぁ、踊ってる姿・・・やっぱり好きだ。。。好きだよ(>_<)

アレンジといっても曲のほんの一部だったので短かったけど、
歌ってる姿同様、踊ってる姿も本当に素敵でした。
人数の足らなさはダンサーさんでフォロー、それもまた切ないけど、
良いものを魅せようと頑張ってる姿、その心意気がよく伝わってきたアレンジ。
なんとなく、ジュンスの提案じゃないかな?って思います。


★MC

ここでラストのMC。
ジュンス、ジェジュン、ユチョンがメインステージに立ち、
真剣な表情に。

一人一人、今回のライブのこと。今日のこと。そして初日のライブのことを語ってくれました。

ユチョン
「ありがとうございます
去年ですね、ここに立って、今年で2回目ですね東京ドーム。
本当にもう1回ここに立てるか心配があったんですけど、
みんなの、みなさんのおかげで、ここまでこれたと思います。
ありがとうございます。
これからも頑張っていきますので、熱い応援お願いします!」

ジュンス
「そうですね、このドームのステージに立ったとき本当に不安だったけど、
今日が最後、最終日なんです。
大阪から東京まで4回、4回とも
毎回、ドームをみなさんでいっぱいにしてもらっているのが夢みたいですね。
本当に、この皆さんの愛に負けずに、
自分たちでこのライブで、ステージで頑張るしかないと思います。
(ここで泣きそうになるけど、涙をこらえるジュンス)
本当に幸せでした!!ありがとうございます!!」

ジェジュン
「多分ですね、皆さんはこのライブが決まった瞬間、
僕たちの・・・悲しい話や、切ない話よりは、笑顔が見たくて、ここに来たんだろうなって思ったんです。
初日の大阪では、自分たち結局ステージ上には3人しかいなくて・・・。
正直に言うと、今まで話せなかったことや、
今までどんな苦しい・・・悲しいことがあっても我慢・・していたことを、
お互い聞きたいし、見たいわけじゃないですか。
でも、素直に、感情をさらけだしたら、ここから見える皆さんの泣き顔が悲しくて・・
自分たちもみんなの前で泣いちゃだめなんだなって思ったんです。
ここだけは、ちゃんと笑って、楽しませることが、皆さんにとって幸せじゃないかなって思ったんです。
みんなもメンバーも沢山言いたいことあると思いますけど、
短い時間だけど、うまく表現できないけど、皆さんと息を合わせて目を合わせて、
笑顔が見せられただけでも、このライブの価値があるんじゃないかと思います。
ピュアな気持ちだけは、皆さんと一緒に、ずっと持ち続けたいと思います。
これからもずっと永遠に宜しくお願いします!!」


素直に泣いて見せてくれても大丈夫だよと思ったけど、
見ていて涙を必死に堪えてる姿が分かったから、その気持ちを受け止めて、
今日は本当にありがとう、楽しく演出してくれてありがとうっていう気持ちを込めて
笑顔で答えようと思った。


★18曲目『W』

ラストの曲。
これはもしかしたら、メンバーに向けて歌ったんじゃないかなって思われる歌詞。

私はその歌詞の内容よりも、
その歌い方、感情の込め方が胸に響いて・・・
特に3人で「逢いたくて・・・逢いたくて・・・逢いたくて・・・」と
熱唱してる姿がたまらなかった。
他のどの曲よりも感情的に力強く歌っていたと思います。


曲が終わると再び深くお辞儀。
何度も何度も「ありがとうございます!!」と言いながら、
各花道先端でそれぞれお辞儀。

そして後方花道で最後のお辞儀・・・
ステージの上では涙を流さず頑張っていたメンバー。

でもこの最後のお辞儀でたまらずに・・・

花道から降りてはける瞬間、カメラがまだジェジュンをとらえていたんです。

ジェジュンは顔を歪ませるほど泣いていました。
ボロボロと、感情が溢れたように。

初日に決心した「泣かない」ことを守り続けて、
ステージを降りた瞬間に堪えていた涙が溢れ出したんだと思います。

そのジェジュンの表情を見た瞬間、私も崩れ落ちてしまいました。

ライブ中も何度か涙を流した瞬間はありましたが、
最後はもう涙がとまらずに伏せって、
周りがどん引するぐらい号泣してしまいました。
(ゴメンナサイ)

この時、メンバーが「涙は見せない」と決心した気持ちがよく理解できたんです。
ステージの上で悲しい涙を流す姿をみたら、
きっとライブ中でもこのぐらい自分達が泣いてる姿をメンバーに見せることになる。
それはそれで、お互い気持ちをさらけだしていいのかもしれない。
でもファンに喜んでほしいと思って、少しでも楽しんでもらおうと、
ステージの上でふんばって頑張ってるメンバーの気持ちが痛いほど伝わってきて、
4回の公演、本当に頑張ったね!と素直にエールを送りたい気持ちになりました。


色んな想い。切ない現実。そしてやっぱり応援したい気持ち。
自分はここにいるよって私もメンバーに伝える気持ちで参戦しました。

でもそれ以上に、メンバーの気持ちや想いが伝わってきたライブ。
どんな時でも楽しませる努力を怠らない姿。

今回のライブではいつも当たり前のように言ってるフレーズの数々が
きっと言いたかったフレーズが言えないかったであろうこのステージで、

彼らなりの伝え方で、想いを届けてくれたライブ。

本当にありがとう。

そして、これからもずっと愛を送り続けたいと、改めて思えたライブだったよ。

あなたたちと一緒に、私も一緒に居させて下さい。

ずっとね。


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